お金の教養ステージ

7つのコンセプトが,バランスよく高まることが大切。

参考:7つのお金の教養 | ファイナンシャルアカデミー

表単体:chart_max_1200.png (2400×1167)

1考え方

ステージ3堅実管理「将来の不安を解消するため日々行動している」

⇒次のステージに行くには?

・ライフプランにおけるお金の問題をほぼ解決させる

・無駄な時間を外注化する

・より上のステージの友達と交わる

2貯め方

ステージ3堅実管理「先取貯蓄等・貯蓄の仕組みができている」

⇒次のステージに行くには?

・年齢の二乗の貯蓄を作る(貯蓄=貯金と金融・物的資産)

・老後のお金の準備の目途が立っている

3使い方

ステージ4自己完成「毎月一定額を自己投資に使っている」

⇒次のステージに行くには?

・自分自身をブランド化する

・人生を豊かにする「時間」にお金を投じる

・次世代に残るものにお金を使う

4稼ぎ方

ステージ2環境依存「安定した収入を得ることができている」

⇒次のステージに行くには?

・ビジネススキームを構築することを意識して働ける

・労働時間を減らしても収入が増える方法を理解する

5増やし方

ステージ3堅実管理「受け身の運用のみ」

※受け身=投資信託・確定拠出年金

⇒次のステージに行くには?

・受け身以外の運用法を試し,向いた方法で成果を出す

6維持管理

ステージ3堅実管理「持っている資産の時価を知っている」

⇒次のステージに行くには?

・5年以上純資産を減らしていない

・専門家に資産と収支をチェックしてもらってい

※ちなみに,9万km乗ったThat’sは1万3千円ぐらいです。

7社会還元

ステージ2環境依存「身内や親友の助けになることができている」

⇒次のステージに行くには?

・ボランティアをする

・仕送りをする

・知識や経験を提供する

※母のスマホ通信代毎月払ってあげてるのは仕送りに含められるかもしれない。

※大杉谷でボランティアやっているらしい。

弱点:「稼ぎ方」「社会還元」

⇒働き方を変える,転職する,募金,ボランティア,仕送り

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