検定受けられる都市

検定・試験が受けやすい都市に住むというのは,少し理に適っている。

宅建士,登録販売者など,都道府県単位で試験実施する場合は,通常県庁所在地近辺で実施される。

結論から言うと,東京⇒大阪⇒名古屋・福岡 が別格で,あとはどんぐりの背比べ。人の多いのが嫌じゃなければ,これら大都市に近いほうがチャンスは大きい。

長野・静岡・四国のように,隔年で開催地を変える場合もあるようだ。

開催地となる大学が郊外にある場合,試験地の本当の住所は開催都市と異なる場合がある。

地域応用情報技術者電験三種独検知財検定弁理士
北海道札幌
帯広
函館
旭川
(北見)
札幌
旭川
室蘭
北見
釧路
函館
江別札幌
青森
盛岡滝沢
仙台
秋田
山形
福島県郡山
水戸水戸
つくば
宇都宮
前橋○(2020冬中止)
埼玉さいたま
千葉県千葉
千葉
市川
習志野
東京23区
八王子
23区
多摩地域
23区内
八王子
全試験
神奈川県横浜
藤沢
厚木
横浜
川崎
相模原
新潟新潟
長岡
○(2020冬中止)
富山
金沢金沢周辺
福井
甲府
長野県長野松本松本長野(37回)・松本(38回)
静岡静岡
浜松
静岡
三島
三島(2020冬中止)静岡(37回)・浜松(38回)
名古屋名古屋
豊橋
一次まで
三重県四日市
滋賀県大津
彦根
京都
大阪府茨木(2020冬中止)大阪大阪:論文まで
兵庫県神戸
姫路
神戸
西宮
西宮神戸
奈良
和歌山
鳥取
松江○(2020冬中止)○(37回)
岡山
広島東広島
山口周南○(2020冬中止)〇(37回)
高松〇(38回)
徳島〇(37回)
松山〇(37回)
高知
福岡県福岡
北九州
一次まで
佐賀鳥栖
長崎
熊本○(2020冬中止)
鹿児島
那覇西原町

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